新着情報
【大逆転】1ヶ月で国語の偏差値が19アップ!「文章のつまみ食い」を卒業した秘策とは?
2026. 3. 30/町屋教室の新着情報 /
こんにちは!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!

今回は時たま投稿笑のヨシザワ教務主任の登場。

春休みで『やば・塾探しでおくれた』って保護者の方に向けて一本書いてもらいました。

英数国はどの塾でもまあそれなりの授業を期待できるでしょう?

じゃあ論文はどうだ?

2025年度の塾生を振り返り、こんな奇跡に立ち会えたそうですよ?それでは、どうぞ。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

わずか1ヶ月、11月から12月の模試で国語の偏差値が、

38から57へ

激変した生徒さんがいます。

「国語はどうやって勉強したらいいかわからない」

そんな悩みを持つ保護者様や受験生は多いですが、この劇的な変化には明確な理由があります。

「点をつなぐ読み方」から「線を追う精読」へ

この生徒さんは、以前まで「傍線の前後だけを見て、答えを探す」というスタイルでした。しかし、これでは文章の全体像が見えず、少しひねった問題が出ると途端に太刀打ちできなくなります。

当塾で行ったのは、徹底した「精読」のトレーニングです。

1文章を頭から丁寧に読み解く

授業では必ず「今の段落の要旨は?」「あらすじを短くまとめると?」と問いかけ、要点を整理する。

このステップを繰り返すことで、バラバラだった情報が一本の線と
して繋がったのです。

2国語に「自分の感情」はいらない

精読と同時にもう一つ徹底したのが、「文章に書いてあることだけを理解する」という姿勢です。

国語が苦手な子の多くは、つい「自分ならこう思う」「きっとこうだろう」と、自分の感情や先入観を混ぜてしまいます。しかし、国語の正解は常に「本文の中」にしかありません。

「筆者がどう書いているか」を客観的に捉える。この「客観視」の癖がついた瞬間、国語は「運」ではなく「論理」の科目に変わります。


今回の結果は、正しい読み方を身につければ、短期間でも結果が出ることを証明してくれました。

• 「文章を読むのが遅い」
• 「内容はわかっているつもりなのに、点数に結びつかない」
• 「勘で解くクセがついている」

そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度当教室の授業を体験してみてください。表面的なテクニックではない、本物の「読む力」を身につけて行きましょう。 〜

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

当教室・合格実績って出してない(んなもん他の家の子どもの成績じゃんね)んですけど、2026年度の論文がものを言う都立推薦受験で10名中8名とか合格してるんですよね。高倍率の試験で。

内部生・体験生にはそこらへんレポートしています。もし知りたいって方は是非公式LINEまで。

自由塾町屋教室




お問い合わせ・体験入塾のお申込みはこちら!



各校授業案内

入谷教室案内
日暮里教室案内
町屋教室
自由塾 新着情報

個別相談 入谷教室
個別相談 日暮里教室
個別相談 町屋教室
塾生の声
保護者様の声
  • 幼児教育・ラビットコース
  • 小学生の授業風景
  • 都立中高一貫校対策の授業風景
  • 中学生・高校生の授業風景
  • 定期試験対策週間の様子
  • 町屋教室・『ことばの学校』

Copyright (C) いきいき学ぼう!自由塾 All Rights Reserved.