自由塾日暮里教室 - 私立中・都立中学受験、高校受験内申対策なら -
日暮里教室紹介
定期テストで良い点数を取る生徒が実践している7つのこと とは…?
1.ふだんの学校の授業をしっかり聞いている
2.わからないことが明確で、早めに解決している
3.日頃から時間管理ができていて、上手く時間を活用している
4.ノートの活用方法を理解し、実践している
5.試験1週間前に勉強する内容が明確である
6.感謝の気持ちを持って、謙虚な学習姿勢である
7.今日、塾に何をしに行くのか、来るのか。生徒と講師の目的が明確で共有されている
これら7つは自他の経験を集約した内容で、この基本が忠実に実践されているかどうかが、最も大事なことです。
定期テスト対策期間は設けていますが、テスト直前の追い込み以上に毎回の授業の積み重ねを重視しています。
自由塾日暮里教室では、学習内容をわかり易く教えるだけでなく、家庭学習も含めたサポートも丁寧に取り組むことを心掛ています。
また、生徒一人一人とのコミュニケーションを大切にし、生徒の理解状況に応じた授業をしています。
- 河野元徳 先生
自由塾日暮里教室室長
朝日小学生新聞「塾長の履歴書」に
塾長中島が掲載されました
詳しくはこちら >
コース案内
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保護者の声
憧れの合格体験記を書かせていただき、とても光栄です。
娘は小3の夏休みから自由塾に通い、結果として適性検査型で千代田区立九段中、国算2科で駒込中、麗澤中(特待)の合格をいただくことができました。
マイペース過ぎて6年生になってもなかなか本気エンジンがかからずハラハラする場面もありましたが、自由塾が大好きで塾に行きたくないとは一度も言うことなく、親としては本当に勉強しているのか疑いたくなるほど楽しそうに通塾していました。
娘の個性、性格をしっかり把握した上で効率よくご指導いただいたことで、適性検査と私立型の二刀流をこなすことができ、塾長がおっしゃっているように、まさにコスパ・タイパが良すぎる受験生期間だったと思います。
中学受験は課金ゲームという話もよく聞きますが、決してそうではないのだと実感しました。
12月の模試で目の当たりにした絶望的な成績でようやく娘が覚醒し、そこからの約1か月の追い上げで大逆転できたのは、本人の頑張りだけでなく自由塾の先生方が3年かけてしっかり土台を作ってくださったおかげだと本当に感謝しています。
受験スケジュール的には、1月末にお気に入りの前受け校の合格をいただいたことで、2月の本番に余裕をもって臨めたことが良かったのではないかと思っています。
娘に受験の感想を聞くと、「楽しかった」の一言でした。本当に親子ともども疲弊しない楽しい中学受験を実践させていただきました。
最高の結果へと導いてくださった塾長はじめ、自由塾の先生方に、改めまして心からお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
実は私たち親は、中学受験については考えておらず、公立に進むものと思っていました。
5年生の3学期、突然娘から「受験したい!」と。
理由を聞けば、中高一貫校に行きたい、もっといろんな友だちと出会いたいという気持ちが芽生えたことが動機のようでした。
とはいえ、もう受験まで1年しかない…このタイミングで指導してくださる塾があるのか?!大慌てで探して相談したのが自由塾でした。すぐに面談していただき、「大丈夫ですよ、早速体験に来てみませんか」と言っていただけた時は安堵しました。
周囲よりスタートが遅く時間が足りない分、週4で塾に通いました。初めはリズムに慣れるまでは大変だったと思います。
ほかにも夏期・冬期講習、終盤は土曜日も通塾していましたが、最後まで、一度も行きたくないとは言いませんでした。
家庭では、「勉強しなさい」と言うのはやめようと意識していました。「勉強しなさい」と言いたくなったら、ぐっと飲み込んで、声がけするのは一度だけ、「今日は何時から勉強する?」と聞くようにしていました。
このやり方が正しいのかは分かりませんが、やらされ感を持たずに、自分の意思で机に向かう時間を決めること、時間管理の練習に繋がったかなと思っています。
模試を重ねるうちに徐々に強み・弱みが明確になっていきました。塾では普段の指導の中で、弱みの克服だけでなく、得意な部分は自信に繋がるような声がけをしていただいていると指導報告書から感じていました。
受験校は、いくつか学校説明会に行く中で、学校の特色を比較し、自分が中高で何を頑張りたいのか、どんな風に過ごしたいのか、という解像度が上がっていったなかで選定しました。
受験初日、第一志望の桜丘は不合格という結果に。メンタルを保つのは本当に大変だったと思いますが、翌日の併願校は合格!これが自信復活に繋がったのか、「もう一度第一志望校の桜丘を受験する!」と。
最後まで諦めずにやり切って、第一志望校に合格することができました。
大きくなったなぁと思うことは増えましたが、それでもまだ12歳の子どもです。受験週は精神的に本当に大変だったと思います。
積み重ねたものを信じて、最後まで諦めなかったこと、この経験が自信になり、今後の人生の中で、さまざまな形で生かされることを願っています。
最後になりますが、娘が塾に通い始める時に求めたのは、「いつでも何度でも質問しても良い塾」でした。少人数制と、質問しやすい先生との距離感、娘にマッチしていたと思います。
指導にあたってくださった自由塾日暮里教室の先生方、本当にありがとうございました。
勉強意欲はあるが、分からないところがあるとそこでつまずき、一早く解決したい息子。
静かに受講する集団塾には不向きだろう彼を受け入れてくれる塾を探し、性格をしっかり伝えた上で、受け入れてくれたのが自由塾日暮里教室でした。
5年生になると同時に、ゆったりと2教科で通い始めました。
その後すぐ彼の祖母(私の母)が亡くなり気抜けしてしまい、学校説明会にも行けておらず、やっと重い腰を上げて説明会に出かけたのが5年生の終わりの3月。すると2科目で受けられる学校の少なさにあ然…中学受験の現実に打ちのめされました。
「え!?4教科!?…今から理科、社会は間に合うの!?」という率直な悩みを中島塾長にぶつけたのもその頃だったと思います。そして一言。
「昭太朗くんにやる気があるのなら、やってみましょう!!」
そこから無謀な理科、社会がスタートしました。
本来であれば、5年生までに下地を作り6年生で復習がてら細かなところまで詰めていく作業だと思うのですが、6年生から全てが初めての単元。しかも、国語、算数も応用が出てきてグッと難しくなります。そんな中、模試を受ければ理科、社会は散々な結果。(特に社会は目も当てられない点数…)
「2教科でいった方がいいですかね?」と何度ご相談したことか…
その度に「昭太朗くんは嫌がっていませんか?嫌がっていないようであれば、もう少し様子をみましょう」と本人のやる気、モチベーションをまず第一に気にして下さり、親子共に背中を押して頂きました。
その頃ちょうど「ボク、高輪に行きたい!!」と自らハッキリとした意思表明があり、そこから一気にエンジン全開で4教科に取り組みました。
目標ができてからは、模試の点数の低さも自分のこととして捉えられるようになり、次回はどうにか点数を取ろうと復習にも力を入れるようになりました。
夏休み前には中島塾長から「少し早いですが、国語、算数は力がありますので過去問をやってみて下さい」とアドバイスを頂き、取り組みました。今思うと、あの時から国語、算数を取り組んでいなかったら、受験本番までに過去問が充分にできていなかったと思います。本当に感謝しております。
そこからはひたすら4教科の演習、採点、振り返り、復習、期間を空けて再度取り組み。を何度も何度も繰り返しました。模試を受けるにつれ、算数、理科が段々と得意になり、分からない問題があると嬉しそうに「塾に持っていって教えてもらう〜!」と言って出ていった姿がとても頼もしく感じました。分からないことが不安ではなく、「先生に新しいやり方を教えてもらえる!」と、信頼できる先生と難問に取り組んだかけがえのない貴重な時間が、ぐんぐん彼の自信になっていくのが分かりました。
社会も志望校の出題傾向を汲んで、資料問題に沢山触れさせて頂きました。基礎を踏まえつつも彼に足りないところを補うように演習をして頂いたのが点数獲得に繋がったのだと信じております。
「これ以上やることはないね」
「明日は何の問題が出るかな?」
そう受験当日を迎えることができました。
当日朝、二週間前に亡くなった祖父のダウンベストを着て、模試やオープンキャンパス、文化祭で何度も何度も歩いた道を通り、玄関ではお互いに笑顔で「いっておいで」「じゃあね」と別れることができました。
午後も第二志望校を受けたので、帰宅したのは18時過ぎ。
そこから一段落して、第一志望校、高輪の合格発表を見ました。
PCに番号を入れて…パッ。
「…やったーーーーーーー‼‼‼」
と同時に、まだ12歳の胸が現状を受け入れられずに
「ハーッ!ハーーーッ‼」
と胸に手を当てて、深呼吸をしていました。
そこで初めて、彼がこんなにもプレッシャーと戦っていたんだ、ということに気付かされました。
苦しい苦しい中学受験が終わりました。
親子で掴み取った合格です。
でもその傍らにはいつも「自由塾」がいてくれました。志望校の選定から、受験票の写真のことまで…今思うとくだらない質問にも丁寧に答えてくださいました。手取り足取りの塾では無いですが、私たち親子の隣にピッタリと伴走して下さり、何より息子と向き合って下さいました。
「ヒロキ先生〜…うううう〜…ヒロキせんせい〜、分からないよううう」
とよく家でうめいていました(笑)そこまで息子の心に染み込んでいたのでしょうね。
受験が終わり、息子に聞いてみます。
「自由塾すき?」
「うん、まぁ、一応ね!」
本当にありがとうございました。
お世話になりました!
自由塾には小学4年生から日々の学習の補習としてお世話になり、先生方の優しく丁寧なご指導に惹かれ通塾を続けております。
中1の2学期末、日々の生活、勉強、クラブチーム活動が重なり、本人から「塾を辞めたい…」と相談がありました。
そこで完全に離れてしまうのではなく、髙松先生にご相談の上「得意な社会のみ週1回受講する」という形をとりました。
これを機に、好きな科目の受講で、気持ちに余裕がうまれ休む事なく通塾すると同時に、3学期末考査では受講を休んでいた英・数の点数が大幅に下がったことで、本人が自ら「このままではマズイ」と痛感。
本人の希望で再び英・数・社を受講し始めてからは、人が変わったように学習に取り組むようになりました。
熱心に教えていただいた教科で思うような結果が出ず「先生に申し訳ない」と落ち込む姿もありましたが、先生方がその都度、息子の性格に合わせた温かい言葉をかけてくださったおかげで、一歩ずつ積み重ねることができました。
中3の進路相談では息子の性格を良くご存知の髙松先生から、近くに公園があり緑豊かな高校や、入学後もご指導が手厚く学校の校風が合うのではないか等、親身に考えて下さり、数校ご紹介いただきました。
そのアドバイスを軸に高校説明会、相談会へ足を運び、最終的に本人の強い意志で駒込高等学校を志望校に決定。
挑戦校ではありましたが、定期考査対策や英検対策に励んだ結果、苦手だった英語で準2級を取得。
各教科評定が上がり内申基準をクリアすることができました。
入試直前対策ゼミでの粘り強いご指導と、本人の性格に合わせた温かい励ましのおかげで、無事に合格をいただくことができました。
やる気がある時も、ない時も、決して見放さず根気よく寄り添ってくださった結果です。
中島塾長先生をはじめ髙松副塾長先生、そして諸先生方、最後まで諦めずに頑張り抜く力を授けてくださり、親子共々心より感謝申し上げます。
よくある質問
もちろん、私立中受験対策にも力を入れています。
最近では、私立中学の入試問題も、従来の機械的な計算力や暗記力を試すような問題から、活用力や記述力を問う問題が増えてきています。自由塾が培ってきた思考力や表現力を育む指導は、私立中受験にも活きてきます。
いいえ。自由塾の私立中受験対策は、ひとりひとりの生徒の理解状況、ペース、志望校に合わせた個別指導です。
ですから集団指導でありがちな、すでによくわかっている問題に時間を割いたり、逆にわからないままに先に進めたりすることがありません。また「親子でいきいき中学受験」を提唱しているので、追い込まず受験で疲弊しないよう、無理無駄のない指導を心がけています。
定期的な面談は年2回(2月、6月)、さらに受験生は11月にもう1回あります。
もちろん定期的な面談以外でもご希望があれば、いつでも面談させていただきます。また保護者の方とはお問い合わせやお知らせをメールで双方向でやりとりできるシステムを採用しています。それを通じて、指導報告書も定期的にお届けしています。
小学生の非受験の生徒や中学生は学校の教科書に完全準拠した塾専用教材を使用しています。
さらに中3には高校受験対策用のテキストもお持ちいただきます。個別指導チュートリアルの生徒は、それ以外に生徒の理解状況や通塾目的に合わせて他のテキストを使用する場合があります。中学受験の生徒や大学受験生は、志望校や理解状況に応じて、使用テキストを個々に指示しています。
小学生は7,000円(税込)〜、中学生は11,400円(税込)〜です。
もちろん通塾回数によって異なりますが、回数が増えるほど割安になります。当塾では、通塾を希望される方には可能な限り通っていただきたいという考えのもとに、良心的な教室運営を心掛けています。詳しくは、受講料についてをご覧ください。
確かに夏期講習で数十万という話はよく耳にします。
自由塾では、他の月と同様の月謝で夏期講習を受講することができます。夏休みにたくさん勉強したいという場合、追加でコマ数を増やすことは可能ですが、それでも数十万ということはあり得ません。春期、冬期講習も同様で、通常の月謝の範囲内で受講できます。
日暮里教室の通塾エリア
自由塾日暮里教室は日暮里駅から徒歩2分と便利な場所にあります。
徒歩での通塾が多いです。
電車、バス、保護者の方による車での送迎での通塾も可能です。
電車: JR山手線、JR京浜東北線、京成本線、日暮里・舎人ライナー
バス: 里22(亀戸駅前方面)、里22(錦糸町駅前方面)、都08(錦糸町駅前方面)、里48-2(加賀団地方面)
学校
【荒川区】
ひぐらし小・第一日暮里小・第二日暮里小・第三日暮里小・第六日暮里小・瑞光小・第三瑞光小・赤土小・峡田小・第二峡田小
諏訪台中・南千住第二中・尾久八幡中・荒川一中
【台東区】
谷中小・根岸小・黒門小
上野中・忍岡中・御徒町台東中
【文京区】
千駄木小
【足立区】
千寿常東小・千寿小
【北区】
滝野川第四小
地域
【荒川区】
東日暮里・西日暮里・東尾久・南千住
【台東区】
根岸・谷中・池之端
【文京区】
本駒込
【足立区】
綾瀬・西新井・千住橋戸町・千住東・本木
【北区】
田端・田畑新町・東田端

- 住所:
- 東京都荒川区東日暮里6-60-1
- 電話:
- 03-3806-3610
- 受付:
- 月〜金 午後3時〜10時まで
取得した個人情報は下記目的で利用いたします。利用目的以外では使用いたしません。
・学習指導、進路相談、出席管理、学習状況の報告など当塾サービス提供のため
・学習指導や進路相談の一環として模試サービス、資格試験サービス、教材会社、業務委託先などへ提供する為
・塾内に成績優秀者、各資格取得者、目標、入学合格者等を掲載する為 ・受験の合否判定結果と追跡調査のため
・受講料の請求業務のため















